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  <title>子供を産みたい。育てたい。その夢かなえます</title>
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  <description>生まれた以上、子供は産みたい、育てたい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　でも仕事や今の生活を考えると無理。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　そんなあなたに協力したい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この提案、受けますか？　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　子供を欲しい。子どもがほしい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　あなたの夢、叶えたい。 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　子供を産みたい女性向けブログ
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  <lastBuildDate>Sun, 23 Aug 2009 20:02:35 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>子どもがほしい。NHKのBS１でのドキュメンタリーシリーズ </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">子どもがほしい。<br />
NHKの<font size="-1">衛星第1 （</font>BS１）でのドキュメンタリーシリーズが２００７年１１月５日からシリーズで始まる。<br />
いずれも夜９時１０分から、月曜から金曜まで<br />
&nbsp; NHKの<font size="-1">衛星第1 </font><a target="_blank" onmouseout="fboff('LAYOUT4f');" onmouseover="fbon('LAYOUT4f');" href="http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=801&amp;date=2007-11-05&amp;ch=11&amp;eid=21827">ＢＳ世界のドキュメンタリー　シリーズ　子どもがほしい　「第１回　高齢出産」</a><br />
&nbsp; NHKの<font size="-1">衛星第1 </font><a target="_blank" onmouseout="fboff('LAYOUT4f');" onmouseover="fbon('LAYOUT4f');" href="http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=801&amp;date=2007-11-06&amp;ch=11&amp;eid=22317">ＢＳ世界のドキュメンタリー　シリーズ　子どもがほしい　「第２回　男性不妊治療」</a><br />
&nbsp;<a target="_blank" onmouseout="fboff('LAYOUT4f');" onmouseover="fbon('LAYOUT4f');" href="http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=801&amp;date=2007-11-07&amp;ch=11&amp;eid=22834"> NHKの<font size="-1">衛星第1 </font>ＢＳ世界のドキュメンタリー　シリーズ　子どもがほしい　「第３回　体外受精」</a><br />
&nbsp; NHKの<font size="-1">衛星第1 </font><a target="_blank" onmouseout="fboff('LAYOUT4f');" onmouseover="fbon('LAYOUT4f');" href="http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=801&amp;date=2007-11-08&amp;ch=11&amp;eid=23575">ＢＳ世界のドキュメンタリー　シリーズ　子どもがほしい「子どもがほしい」（前編）</a><br />
&nbsp;<a target="_blank" onmouseout="fboff('LAYOUT4f');" onmouseover="fbon('LAYOUT4f');" href="http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=801&amp;date=2007-11-09&amp;ch=11&amp;eid=24284"> NHKの<font size="-1">衛星第1 </font>ＢＳ世界のドキュメンタリー　シリーズ　子どもがほしい「子どもがほしい」（後編）</a><br />
である。<br />
非常に興味深い。<br />
ビデオに撮らなければと思う。<br />
<br />
子どもがほしい。<br />
は生物としての人間の自然な気持ちである。<br />
と私は思う。<br />
<br />
未だ見ぬ私の子どもの母親は、<br />
子どもがほしいと思いながらも、<br />
忙しくてその方法を探すヒマがないのか、<br />
<br />
私が言うのような<br />
「子供を産む或いは子どもをつくる決断さえすれば」<br />
私が育てましょう。<br />
と言う提案が<br />
探せばあることしら知らないのだろうか？<br />
<br />
それとも、<br />
すでにここまでは来ているけれども、<br />
その存在を表すことに躊躇しているのだろうか？<br />
<br />
そういう存在（知人友人など）を知っていて<br />
ここを知った人は伝えてほしいし、<br />
<br />
存在を表すことにためらいのある人は、<br />
世間話でも良いからコメントを入れてほしい。<br />
<br />
人間はコミュニケーションをすることを前提とした生物種であり、<br />
そこから<br />
あなたと、私とその子の<br />
未来は始まるのだと思う。<br />
<br />
&nbsp;</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子どもがほしい </category>
    <link>http://mykids.tou3.com/%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%8C%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84%20/%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%8C%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%82nhk%E3%81%AEbs%EF%BC%91%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%20</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 20:02:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>新たに子どもを迎えたいと思っているには環境が伴ってないのでは？？ </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">マロンさんから<br />
<br />
新たに子どもを迎えたいと思っているには環境が伴ってないのでは？？ <br />
<br />
と言う質問というか指摘というかを頂いた。<br />
<br />
これは多くの先進国で<br />
生まれる子供たちの兄弟姉妹が少なくなり<br />
或いは一人も子供を持たない女性が増えることの<br />
象徴的な考え方にも思える。<br />
<br />
親子とも飢え死にする状況ならまだしも、<br />
（と言うか、<br />
飢餓の多いところほど子供の数は多い。）<br />
<br />
遊ぶ金が無くなるとか、<br />
遊んだり金を稼ぐ時間が無くなるとか、<br />
計算ばかりをしている。<br />
<br />
マロンさんがそうだというのではない。<br />
<br />
子供を作るというのは、<br />
何らかの意志か<br />
成り行きの<br />
二通りから始まるのだと思う。<br />
<br />
一方子供を作らないのは、<br />
明らかに意志であろう。<br />
<br />
しかし後者の意志の発生は、<br />
特別な場合を除いて、<br />
自らの生命力の可能性を否定したことから発生している。<br />
ように思える。<br />
<br />
分子生物学的には、<br />
人間は１年もすれば体中の物質は入れ替わって、<br />
全く別の物になるほどダイナミックに変わっている。<br />
<br />
にもかかわらず、<br />
数年後の自分が今と全く同じ自分だと誤解していることから<br />
だけでもないだろうが、<br />
<br />
子供が出来たら<br />
違う自分が生まれることなど<br />
想像もできないのかも知れない。<br />
<br />
私には豊かさの中の餓鬼状態にしか見えない。<br />
<br />
餓鬼状態の人間は、<br />
目先に食べ物が現れると、<br />
命を落とすほど食い過ぎてしまうことがある。<br />
<br />
目先の食べ物（楽しいことなど）につられて<br />
大して成長もせず<br />
この世を少し騒がせ汚してゴミをマキ散らかしただけで<br />
去ってゆく。<br />
<br />
無償で得られた自由だとでも勘違いしているようだ。<br />
<br />
生物にはアポトーシスと言うのがある。<br />
<br />
人類全体を生物と見れば、<br />
先進諸国では明らかにそれが起こっているようだ。<br />
<br />
増えすぎた人類の数から考えれば、<br />
何らかの形で減る必要があるから、<br />
その意味では理にかなっているかも知れない。</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子どもがほしい </category>
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    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 20:01:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>女も子供を作り放しで許される時代が来た？！ </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">男は人により全く子供のことを意識せずにセックスする者がいる。<br />
どの程度の比率か分からないが、<br />
私とは全く対極にいる。<br />
<br />
そんな無責任な遺伝子をばらまくことは<br />
許せない気もするが、<br />
<br />
その子供が全員無責任になるかと言えば<br />
そうとも言えないだろう。<br />
<br />
母親側の遺伝子も影響するし、<br />
母親やその回りの<br />
その子共に対する接し方でも変わってくるはずだから、<br />
結構真面目な子供が育つ可能性もある。<br />
<br />
話が逸れてしまった。、<br />
<br />
それは自分が出来ないから嫉妬しているのかも知れない。<br />
<br />
表題であるが<br />
女も子供を作り放しで許される時代<br />
を作ろうかと思っている。<br />
子供の出来る仕組みの構造的問題もあり、<br />
クローンなどが気軽に出来る時代でも来なければ、<br />
女性が男ほどの気軽さ（？）で、<br />
子供をそこかしこに作りっぱなしにはならないだろうが、<br />
<br />
とりあえず子供を産んでしまえば、<br />
後は私に任せてくれれば、<br />
<br />
一生子供のことを忘れてくれてもかまわない<br />
<br />
「純粋に子供を産む体験」<br />
だけをしたい人などはこれに当たるかも知れない。<br />
<br />
と思っている。<br />
<br />
そこまで割り切れる女性がそうそう居るとも思えないので、<br />
子供の結婚式だけには出席したいとか、<br />
子供の誕生日だけには何か贈り物をしたいとか、<br />
週末は一緒に過ごしたいとか、<br />
毎日寝顔だけは見ながら寝たいとか<br />
バリエーションは色々あるだろう。<br />
<br />
要は従来の子育ての良くあるパターンで、<br />
男女が入れ替わった<br />
ような形がイメージしやすいかも知れない。<br />
<br />
それらのことは事前に相談して決めればいいし、<br />
途中で気が変われば、<br />
それも相談に乗るつもりだ。<br />
<br />
人間が生物である以上、<br />
何らかの形で子孫に繋がる子供を残したとすれば、<br />
深層心理の部分では安息が得られるだろう。<br />
<br />
あなたはその安心感を糧に、<br />
仕事三昧だろうが、<br />
子供を作らない恋だろうが結婚だろうがすればいい。<br />
<br />
と言うのが私の提案なのである。<br />
&nbsp;</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子育て委託</category>
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    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 20:00:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>子供を欲しいと思う場合の食生活（その１） </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">子供を欲しいと思う場合の食生活（その１）</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">忙しい世の中、「食事の栄養バランスまでは頭が回らない」と言い訳をしながら生きている人が多い。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">そして「そんな生活を長く続けてはダメ！　美容と健康はまずバランスのよい食生活から」</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">などと、頭では分かるものの・・・・・</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">なんて人は多いと思う。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">私に言わせればそれは分かってないと同じこと。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">「自分の人生をどう思っているんだ？！」</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">とお節介なことを思ってしまう。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">それは子供を欲しいと思う場合の食生活にも言える。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">「子供を欲しいのですが、今の食生活のままでいいでしょうか？」</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">なんて質問を多くの場所で見受ける。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">「今年結婚するから、子供も欲しい。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">しかし、今の食生活のままでいいのか不安だ。」</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">などと、私に言わせれば</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">「何を寝ぼけたことを」</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">と言いたい。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">結婚はおめでたいことだ。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">幸せな家庭を築くためには、まず健康でなくてはならない。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">私がそのために選んだ職業は農業だ。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">食生活について考えるのは、なにも栄養士で無ければ分からないほど難しいことではない。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">小学校から習う。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">それを機会に家族や自分自身の食生活について考えてみない人が果たしているだろうか？</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">私には想像できない。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">現在の日本人は食生活の西欧化もあって、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">若い世代に限らず栄養過多な傾向があり</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">『高カロリー・高脂質・塩分の摂り過ぎなのに、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">野菜や果物・海藻などの摂取量が少なく、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">ビタミン・ミネラルが不足している』</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">なんて事は誰でも知っているはずのことだ。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">その一方で特に子供を産む性の女性で</span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">&ldquo;痩せ志向&rdquo;になり、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">浅薄なダイエット情報により、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">「食事全体の量を減らしてしまい必要とされる栄養すら摂れていない女性も多いのが現状」には呆れてしまう。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">「病気になりにくく健康を維持しやすい自分の体重」</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">と言うのがある。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">計算してみよう。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">身長（メートル）&times;身長（メートル）&times;</span><span lang="EN-US">22</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">　</span><span lang="EN-US">=</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">　標準体重</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">いかがだろうか？</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">さらに、自分の体重と身長から割り出す</span><span lang="EN-US">BMI</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">（ボディ・マス・インデックス）の計算式</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">BMI</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">　</span><span lang="EN-US">=</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">　体重（キロ）&divide;身長（メートル）&divide;身長（メートル）</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">を使うと肥満、やせ型、普通が判定できる。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">BMI = 18.5</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">未満</span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">&hellip;</span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">やせ</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">BMI = 18.5</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">以上</span><span lang="EN-US">25.0</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">未満</span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">&hellip;</span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">普通</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">BMI = 25.0</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">以上</span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">&hellip;</span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">肥満</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">http://www.odata.cc/diet/calculation.php</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">やせ型なのに内臓に脂肪がたくさんついた「隠れ肥満」の可能性もあるので、体脂肪率もチェックするとなお良い。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">これから妊娠を考えている方は、まず</span><span lang="EN-US">BMI</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">が「普通」の範囲内になるように、体重を管理することが望ましい。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">なぜなら、</span><span lang="EN-US">BMI18.5</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">未満の痩せている妊婦さんからは</span><span lang="EN-US">2,500g</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">未満の低体重児が生まれやすく、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">BMI25</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">以上の肥満の妊婦さんは高血圧やむくみ、糖尿病といった症状が出やすいリスクがある。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">低体重の赤ちゃんは成人していくにつれ、生活習慣病になりやすい傾向もあるとされている。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">別に、栄養だけを考えれば</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">「妊娠する前から日頃とっておきたい栄養」などと</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">固く考えなくても、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">1</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">日</span><span lang="EN-US">3</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">食を摂り偏食せず何でも食べている場合、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">まず問題はないはずだ。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">となるが、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">私は、子供（子孫）の将来を考えて欲しい。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">農薬を含む多くの化学物質には、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">遺伝子自体を傷つけてしまうのものが多い。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">それは、母親になるあなたには問題が無くても、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">子供やその子になって始めて問題が出ることが含まれているからだ。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">女性は胎児期からすでに卵巣の中に原始卵胞（げんしらんぽう）を持っている。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">つまり、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">女性のあなたの生活習慣などは</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">すでに孫の遺伝子形成に影響を与え始めているのである。</span></p>
<p class="MsoNormal">&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">私は別れた妻と結婚する前に、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">結婚の条件の一つとして、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">「子供を産める可能期間にはタバコを吸わない。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">違反の場合即離婚」</span></p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">とした。</span></p>
<p class="MsoNormal">&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal"><span lang="EN-US">最初の子供が出来たのは</span></p>
<p class="MsoNormal">タバコの悪影響が相当低まった</p>
<p class="MsoNormal">結婚から４年後だった。</p>
<br />
<p class="MsoNormal">私は結婚前には</p>
<p class="MsoNormal">もう</p>
<p class="MsoNormal">「子供を欲しい。」</p>
<p class="MsoNormal">と思うはずの孫の健康</p>
<p class="MsoNormal">のことを考えていた。</p>
<p class="MsoNormal"><br />
&nbsp;</p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">子供のアトピー、傷害、病気などで悩む母親が多いが、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">その子のおばあさんのせいで決まっていることなら、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">いくら対処療法をしても限界がある。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">先進国で多く進む「子供を産まない女性の拡大」は、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">遺伝子の自己防衛の結果かも知れない。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">話はそれたが、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">あなたは</span><span lang="EN-US">1</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">日</span><span lang="EN-US">30</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">品目の食材を摂ることが出来ているだろうか？</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">『朝は菓子パンとジュース、昼はコンビニ弁当、夜は太りやすいから軽食で&hellip;』</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">というような食生活なら不足してしまうのが「葉酸」というビタミン。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">葉酸は赤ちゃんの脳や脊椎が形作られる妊娠初期に特に必要な大事なもの。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">ほうれん草やグリーンアスパラ、いちごなどに多く含まれている。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">青い葉ものの野菜（菜の花、春菊、モロヘイヤなど）に含まれているので、意識的に食べて欲しい。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">有機栽培の野菜なら、同じ重さの野菜に含まれる</span>主要成分は２－３倍有り、</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">有機栽培でない物の野菜にはほとんど含まれない数々のミネラルが自然にある。<br />
</span></p>
<span style="font-size: 10.5pt; font-family: 'ＭＳ 明朝'">
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">目先の値段だけに目を奪われている間に、</span></p>
中国製品ではないが、「安かろう悪かろう」をつかまないことだ。</span></div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子育て委託</category>
    <link>http://mykids.tou3.com/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%A7%94%E8%A8%97/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%82%92%E6%AC%B2%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%A8%E6%80%9D%E3%81%86%E5%A0%B4%E5%90%88%E3%81%AE%E9%A3%9F%E7%94%9F%E6%B4%BB%EF%BC%88%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91%EF%BC%89%20</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 19:57:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>子育て委託、子育て奮闘、子育てネットワーク、父親の子育て </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">私の子育て委託の試みは<br />
将来は<br />
子育て奮闘、子育てネットワーク、父親の子育て<br />
などをキーワード含む子育て支援にも発展させていきたい。<br />
<br />
それには、<br />
飢餓で放って置けば死んでしまう子供や、<br />
様々な難民を受け入れたり、<br />
<br />
育て方でも、<br />
最初から７－８カ国語以上の多言語で子育てとか、<br />
<br />
生活に必要なものは自分で作りながら<br />
生き残り（サーバイヴ）を高める方法<br />
<br />
子供なら感じる、社会の仕組みの疑問などに<br />
真摯に答え、<br />
さらには社会に伝え<br />
或いは社会的な改変へとつなげていく<br />
<br />
など、<br />
数え上げればきりがない。<br />
<br />
話は変わって、<br />
現在、<br />
子供がいなかったり、受精可能で無かったり、期間を過ぎている人は<br />
このブログの蚊帳の外なのか？<br />
それは関わり方だろう。<br />
<br />
生きた証を残す方法は様々だが、<br />
このプロジェクトに加わることはその一つになり得るはずだ。<br />
<br />
また、話が拡散してしまったな。<br />
<br />
未だ訪問者が６４人、<br />
誰もコメントがないのは無理がない、<br />
１億３０００万人の中には<br />
私の提案を待っている人があるだろうが、<br />
未だそこまでは行き着いてない感じ。<br />
<br />
グーグルで検索すれば<br />
「子供を育てたい」　で一番にヒットする。<br />
「子供を産みたい」　でも２番である。<br />
<br />
私の提案を待っている人が<br />
インターネットが使えるか、<br />
使えても<br />
「子供を育てたい」とか<br />
「子供を産みたい」　<br />
で検索してくれるかどうかだが・・・<br />
<br />
出来れば読んだ人コメント下さい。<br />
話が具体的でないと、<br />
思っていることが伝えきれない。<br />
<br />
そうだ。<br />
タイトルを変えよう。<br />
<h2 class="r"><a class="l" onmousedown="return clk(this.href,'','','res','14','')" href="http://makids.blog.shinobi.jp/">子供を<strong>産みたい</strong>。育てたい。</a>その夢かなえます。</h2>
</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子育て委託</category>
    <link>http://mykids.tou3.com/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%A7%94%E8%A8%97/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%A7%94%E8%A8%97%E3%80%81%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%A5%AE%E9%97%98%E3%80%81%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%80%81%E7%88%B6%E8%A6%AA%E3%81%AE%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%20</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 19:51:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mykids.tou3.com://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>諦めなければ失敗ではない。 </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle"><a href="http://makids.blog.shinobi.jp/Entry/7/">諦めなければ失敗ではない。</a></div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">諦めなければ失敗ではない。<br />
何事も諦めずに続けているうちは失敗ではない。<br />
途中で投げ出した者だけが失敗した者となる。<br />
<br />
子供が産みたいのに、<br />
何もせずにその可能な期間を過ぎてしまえば、<br />
あなたが子供を産みたかったので有れば失敗したことになる。<br />
<br />
可能性があるのに諦める人は、<br />
出来ないことの理由を考えつくことが得意だ。<br />
<br />
逆に考えれば<br />
その理由をつぶせば成功するにも関わらず、<br />
その努力をせずに<br />
自分と心と他人を<br />
口先で何とか丸め込もうと努力する。<br />
<br />
よせばいいのに、<br />
それらのことをネタに愚痴までこぼすのである。<br />
本人の心とそれを聞く人は良い迷惑だろう。<br />
<br />
ここではクローンの話は<br />
とりあえず、<br />
横に置いておこう。<br />
<br />
女性は産みたいのに<br />
諸般の事情でタイムリミットまでに間に合わない場合は、<br />
卵子を冷凍保存などしておけば、<br />
閉経後も出産の機会は得られる可能性がある。<br />
<br />
しかし、種々のリスクを考えると、<br />
閉経前、出来るだけ若いうちに産んでおく方が<br />
良いに決まっている。<br />
<br />
仕事の都合とか、<br />
理想の相手がいないとか、<br />
家庭の事情とか言い訳を考えている間に、<br />
期限は過ぎてしまうかも知れない。<br />
<br />
私の申し出も一考してみては？<br />
<br />
と、言うのがこの稿の主旨だ。<br />
<br />
具体的条件で折り合いが付かないときに<br />
言い訳を考えればいい。<br />
<br />
私の主夫歴は<br />
切迫流産で妊娠２ヶ月から寝たきりや入院の（元）妻を見ながら、<br />
７ヶ月で早期破水未熟児出産で双子が生まれ、<br />
そのうち一人は出産時の医療ミスによる酸欠で、<br />
脳性麻痺の子とも向き合いながら、<br />
小学校入学まで、<br />
一日３０分程度自分の仕事に時間を費やする以外は、<br />
家事と子育てだけの７年間を過ごした。<br />
<br />
母乳を出す以外の<br />
母乳を飲ませることをはじめとする母親の仕事と<br />
父親の仕事は全てこなした。<br />
<br />
家族を支える収入も私が全て稼ぎ出した。<br />
家族全員で年間に何回も国内各地に行き、<br />
子供が二才からは毎年２－３週間海外にも出かけた。<br />
<br />
娘たちが小学校３－４年になる頃には、<br />
その母親は<br />
例えば香港に買い物には行きたいが<br />
彼女一人では行く勇気がないし、私も取り合わないので<br />
娘に頼んで連れていって貰うほどになっていた。<br />
<br />
私たちが飛行機や公共交通機関を利用するたびに、<br />
その改善点を指摘することで、<br />
乳幼児や障害者の利便性は<br />
相当高まったはずだ。<br />
<br />
当時、<br />
乳幼児や障害者を連れて国内外を出歩く親はとても少なかったし、<br />
公共機関施設の不備に対して指摘する親たちは皆無に近かった。<br />
<br />
泣き寝入りしたり文句を言うのでなく、<br />
具体的改善案を提示し、期限を切って成果を求める<br />
のが私のやり方だった。<br />
<br />
それ自体が子供たちへの教育の場でもあった。<br />
<br />
あっ、<br />
また一番鶏が鳴いてしまった。<br />
明日は（日付が変わったので、今日は）<br />
ダンスパーティーに招待されている。<br />
（十時間踊りっぱなしになるだろう）<br />
朝も早い。<br />
<br />
お休み。</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子育て委託</category>
    <link>http://mykids.tou3.com/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%A7%94%E8%A8%97/%E8%AB%A6%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%91%E3%82%8C%E3%81%B0%E5%A4%B1%E6%95%97%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82%20</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 19:49:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mykids.tou3.com://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>あなたと私の子供への私の関わり方。その２ </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">大多数の国や地域で、子供に一生懸命詰め込み教育をする親が急増している。<br />
子供は良い迷惑だ。<br />
やれバイリンガルの子供を育てたい。<br />
やれ数学の優秀な子を育てたい。<br />
やれ、ピアノ、バイオリン、バレエ・・・・<br />
数え上げればきりがないが、<br />
子供をいじくり回して盆栽にでもする気なのだろうか？<br />
<br />
私の子供の頃、塾へ行ける子は裕福な家しか行けなかった。<br />
と言うか、<br />
私の地域が田舎だったこともあるが、<br />
多くの親たちは塾に行かそうなどとはほとんど考えなかった。<br />
<br />
私はその親たちが正解だと子供ながらに思った。<br />
<br />
「伸びきったゴム」<br />
私が塾通いをする子等を見て感じることで<br />
一番先に頭に浮かんだのがその言葉だ。<br />
<br />
話は変わって、<br />
世界中の歴史の中で、<br />
自然から学んで偉業を成したい人は多いが、<br />
きっちり教育されてトップレベルの某かを成した人はほとんどいないように思う。<br />
確かに中堅レベルにはなった人は多いかもしれない。<br />
<br />
しかし、<br />
私が見るにそれは教育のせいと言うよりは、<br />
それを受けさせられる親の地位や財力の賜で、<br />
子供に実力があったとは言い難い。<br />
<br />
もちろん人は多様だから、<br />
中には色々いる。<br />
<br />
例えば小室哲也（文字不詳につきごめん）などは、<br />
伝え聞くところによると、<br />
インドア派で、コーラやハンバーガーなどを食べると言うから、<br />
私の分類からは例外に当たるだろう。<br />
<br />
私の尊敬するレオナルド・ダ・ビンチは<br />
自然の中で育った。<br />
彼の絵を見ていると今で言う微速度撮影の画像を切り取ったようなモノがある。<br />
<a href="http://makids.blog.shinobi.jp/Entry/5/">微速度撮影</a>とは、皆さんもご存じだろうが、<br />
超高速で回して撮影したカメラの映像を普通の速度で映す。<br />
すると、<br />
例えば、弾丸が、コップに当たる瞬間からどのようにガラスを壊して進んでいくかが分かる。<br />
と言うようなモノである。<br />
<br />
レオナルド・ダ・ビンチの描く滝の絵などには、<br />
普通の人間には線にしか見えないような水の動きが、<br />
空中にとどまる水滴の集まりとして描かれていたりする。<br />
<br />
多分王選手が絶好調の時、<br />
「野球の球が止まって見える」<br />
と言っていたようなことが起こっていたのだろう。<br />
<br />
子供の芽を、<br />
天才である彼らの芽を如何に摘まないか、<br />
そのためにはどちらかというと田舎の方がよいと私は思う。<br />
<br />
かといって、都会に絶対連れていかないか？<br />
そんな事はない。<br />
人も社会もある意味では自然からの派生物<br />
人生に無駄な体験はない。<br />
<br />
私は世界中どこでもつれ歩くつもりだ。<br />
<br />
私は母親役もできるが、<br />
父親である私には、<br />
「致命的でないリスクや危険には会わせてみる」<br />
ことが出来る。<br />
<br />
母親と父親の違いは、<br />
子供を信じられる部分が少し違うのだろうと思う。<br />
<br />
私は自分の親の子育てを見ながら、<br />
或いは世間や歴史上の他の親と比較しながら、<br />
親の子に対する関わり方を学んできた。<br />
<br />
うまくいけばそれに越したことはないが、<br />
人類はこの１００年を生き延びられないかも知れない危機に瀕している。<br />
と私は見ている。<br />
私は臆病なのだ。<br />
<br />
多くの子供たちには<br />
そこを見事に生き延びられる人間に育って欲しい。<br />
<br />
しかし<br />
私から見れば脳天気な多くの人たちは、<br />
一階は火事なのに３階で大宴会をやっている。<br />
<br />
多くの親が火事を知ってか知らずか、<br />
算段があってか諦めてか<br />
宴会芸が出来るような子供を育てようとしている。<br />
<br />
もちろん、火事は３階まで来る前に収まるかも知れない。<br />
その場合は彼らが効率よく、<br />
次の主役になれる。<br />
<br />
人類は幸か不幸か、<br />
子孫を残さないことも選択できるようになった。<br />
種として存続できないことを決められる力まで持ってしまったのだ。<br />
<br />
有機農業は目に見える生物から見えない生物まで<br />
多くの階層の生物とつき合う。<br />
<br />
栄養や餌が豊富すぎると、<br />
肥え太り<br />
病気になったり、外敵に襲われたりする。<br />
<br />
しかしほとんどが外部の敵だ。<br />
<br />
人類は、他の生物にない<br />
自己保存本能の放棄や<br />
種保存本能の放棄をする。<br />
<br />
外部の敵がいなくなったせいで、<br />
自らの内部に敵を作らなければ存在を感じられなくなった。<br />
<br />
おとっと。<br />
拡散してしまったな。<br />
一番鶏も鳴いたことだし、<br />
寝ることにしよう。</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子育て委託</category>
    <link>http://mykids.tou3.com/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%A7%94%E8%A8%97/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%A8%E7%A7%81%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%A7%81%E3%81%AE%E9%96%A2%E3%82%8F%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%80%82%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92%20</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 19:48:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mykids.tou3.com://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>あなたと私の子供への私の関わり方。 </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">子供は産まれたときは天才ですが、<br />
その親や周りの環境がどんどんその芽を摘んでいくと考えています。<br />
<br />
私は前の妻と母乳育児の会を主催したことがありました。<br />
その中で多くの親が<br />
「子供の芽を摘むことに勤しんでいる」<br />
ことを目の中たりにしました。<br />
<br />
科学的データもあります。<br />
胎児の後半から生後一年以内ぐらいまでは、<br />
例えば日本人の子供でも、<br />
赤ん坊はあらゆる言語の発音の違いを聞き分けます。<br />
そのため通常の日本人に苦手な、<br />
「Ｌ」と「Ｒ」も聞き分けられるのです。<br />
<br />
しかし、<br />
「Ｌ」のような特異な発音が<br />
日常生活にほとんどないことを知った子供は<br />
本能的に、「Ｌ」を無視するようになります。<br />
その方が脳を他のことに使えて効率が良いとも言えるからです。<br />
<br />
言い換えれば、<br />
それはある意味大人への第一歩です。<br />
多くの可能性のある能力を捨てて、<br />
現実に対応するようになるのです。<br />
<br />
一方私の子供時代に遡ります。<br />
私は小学校時代ペーパーテストで１００点以外を取ったことがほとんどありませんでした。<br />
正規の授業時間は他の子より少なかった<br />
（練習問題や試験などが終われば早く外に出て遊んで良いという授業方針でした。<br />
その時成績が私に次いで良くてかわいい娘が二人私より少し後で出てくるのです。<br />
私は彼女らと遊ぶのが好きでした。<br />
ですから早いときは授業が始まって１０分程度で外に出ていました。）<br />
ですし、<br />
放課後も宿題以外をしたこともなく<br />
ましてや塾などには行っていませんでした。<br />
先生や他の父兄も誉めてくれますし親は喜んでいました。<br />
<br />
しかしそこからが問題でした。<br />
私は何も悪いことをしてないのに、<br />
私が出す結果は他の子を少なからず傷つけていました。<br />
<br />
他の子の親は私と彼らを比べるのです。<br />
そのこと自体も良いこととは思えませんが、<br />
さらに悪いことには<br />
他の親はその子に、或いは私の親も兄弟に<br />
勉強しろと圧力を加えるのです。<br />
その圧力の加え方がイヤでした。<br />
<br />
私は大きく傷つき続けました。<br />
<br />
適切な方法論の提示もないまま圧力だけかけることは<br />
親の責任放棄でした。<br />
<br />
そのことがイヤで、そこから逃れるために私は<br />
自分の能力や成果に制限を加えるようになりました。<br />
これら二つは<br />
その当時の親の育て方の一部は間違っていると私に教えました。<br />
<br />
私の周りの環境はその当時の親たちが意図しないにしても、<br />
私に全力を出させない環境を作ってしまったのです。<br />
<br />
その反省に立って、<br />
私は私の最初の子供たちには、<br />
出来うる限りその能力の芽を摘まない環境を提供しようと考えました。<br />
<br />
二卵性双生児だった娘の一人は<br />
私の知る範囲では<br />
小学校を通じて五科目でもスポーツでも、<br />
同じ学年内で男女とも右に出るものはいませんでした。<br />
<br />
７ヶ月の早期破水により<br />
超未熟児で、１１２３グラムでこの世に出てきて、<br />
１／３２の確率で生き残った子供とは思えない成長ぶリでした。<br />
<br />
しかし母親に問題がありました。<br />
彼女は子離れできなかったのです。</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子育て委託</category>
    <link>http://mykids.tou3.com/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E5%A7%94%E8%A8%97/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%A8%E7%A7%81%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%A7%81%E3%81%AE%E9%96%A2%E3%82%8F%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%80%82%20</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 19:47:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mykids.tou3.com://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>子供を産めない、赤ん坊を産まない様々な理由 </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">国や生活が経済的に豊かになると、<br />
１　人生に対する恋愛の位置づけが変化し、<br />
２　恋愛のｊ結果が結婚という考えや鼓動から距離が置かれ、<br />
３　結婚する年齢が上がる晩婚化が起こり、<br />
４　結婚生活での子供を持つことが慎重に検討されるようになり、<br />
４－１　生活の経済的質、あるいは家族より個人の生活を重視して、子供の数が制限され、<br />
４－２　その選択の一つに子供を持たないと言う結論が生まれ、<br />
５　あるいは生物学的理由から希望や欲求に反して、<br />
産める子供の数が減り、又は子供を産む機会を失い、<br />
６　結婚という価値観や制度から距離を置く人が増えます。<br />
<br />
これらのことは細かく書けばおそらく何百頁にもなります。<br />
だから機会があれば書きますが、<br />
今回は、<br />
このブログに直接関係しそうな女性を挙げてみます。<br />
<br />
１０　生物学的に、<br />
１１　自分の（所有権がある）卵子を持っている。あるいは持てる可能性がある。<br />
１２　健全な子宮を持っている、あるいは確保できる。<br />
このどちらかは前提条件でです。<br />
<br />
２０　本人の気持ちとしては<br />
子供を持ちたい、あるいは産みたいのに、<br />
何らかの理由で、<br />
２１　子供を作るパートナーを確保できない。<br />
２２　パートナーに生殖能力がない。<br />
２３　パートナーや家族などがら子供を作る合意又は協力が得られない。<br />
２４　赤ん坊を産むことは出来るが育てることは出来ない。<br />
２５　産んでも育てる環境確保が出来ない。<br />
２６　産んでも育てる自信がない。<br />
<br />
と言うような方々です。<br />
もちろん、社会は多様ですので、<br />
上に挙げた条件以外でも関係者と思う方を拒む理由は今のところ有りません。<br />
<br />
次回は、<br />
あなたの子供を育てるのに<br />
私にどの様な関わり方があるのか<br />
を述べたいと思います。<br />
&nbsp;</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>子どもがほしい </category>
    <link>http://mykids.tou3.com/%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%8C%E3%81%BB%E3%81%97%E3%81%84%20/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%82%92%E7%94%A3%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%81%E8%B5%A4%E3%82%93%E5%9D%8A%E3%82%92%E7%94%A3%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%84%E6%A7%98%E3%80%85%E3%81%AA%E7%90%86%E7%94%B1%20</link>
    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 19:46:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mykids.tou3.com://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>女に生まれた以上 </title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="EntryTitle">&nbsp;</div>
<div class="EntryTextBox">
<div class="EntryText">女に生まれた以上子供を産んでみたい。<br />
多くの女性が口にし、<br />
実際に産む人もいます。<br />
<br />
実際に産めた人は、<br />
それまでの経緯や<br />
その後の経緯が<br />
幸であれ不幸であれ、<br />
<br />
子供を産む<br />
と言う貴重な体験は出来た事に関しては<br />
幸運だった<br />
と言っていいでしょう。<br />
<br />
では残りの女性は不幸か？<br />
<br />
私にはそんな事は分かりませんが、<br />
産む能力のない男からすれば、<br />
<br />
なんとも、<br />
もったいないことを<br />
<br />
と思ってしまいます。<br />
持てる能力を使わないのは<br />
ある意味贅沢であり、<br />
ある意味宝の持ち腐れでしょう。<br />
<br />
あらゆる生物が<br />
何とか自分の子孫を残そうと<br />
汲々としている事からすると、<br />
<br />
特異な行動といえなくもありません。<br />
<br />
ただ問題は、<br />
女性たちが子供を欲しくなくて、<br />
或いは産みたくなくて<br />
そうしているかどうかです。<br />
<br />
本心から<br />
子供を欲しくないとか<br />
産みたくないと<br />
望んでいるので有れば、<br />
それは誰かが文句を言う筋合いのことでもありません。<br />
<br />
あなたがソウなら、<br />
このブログに来る必要もありません。<br />
もっと有意義な時間を使って頂きたいと思います。<br />
<br />
私が対話したいのは、<br />
色々の現実問題との狭間で、<br />
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子供を産みたい、<br />
子供を欲しい。<br />
<br />
と思いながら、<br />
実行に移せない女性たちです。<br />
<br />
私の提案は<br />
<br />
あなたが<br />
産むことさえすれば、<br />
後は私が責任を持って引き受けましょう。<br />
<br />
あなたは一生<br />
その子と合わなくても良いですし、<br />
定期的に或いは不定期に合うこともできます。<br />
母親と名乗っても良いですし、名乗らなくても何ら問題はありません。<br />
<br />
あらゆる選択枝を排除しないようにしたい。<br />
<br />
と言うものです。<br />
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    <category>子供を産む</category>
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    <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 19:45:47 GMT</pubDate>
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